1)セディナプラチナカードの概要

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年会費:30,000円(税別)

(取得しやすいセディナカードの詳細情報)
まずはコレ!審査が甘いセディナカードを取得してプラチナカードを目指しましょう!


「セディナプラチナカード」はセディナの最上位カードのプラチナカード。

30,000円という低年会費で利用できるプラチナカードとして人気があります。

ダイエーやイオンなど普段から利用するお店で5%OFFになるという特典はそのままに

プラチナ会員専用のコンシェルジュデスクプライオリティ・パスなどの充実したプラチナカード特典がたくさん♪

国際ブランドをVisaとJCBどちらを選ぶかで多少のサービスの違いはあるものの、

どちらを選らんでもプラチナカードとしてのステータスやカッコよさは変わりません。

女性から人気のハローキティデザインもあるので、かわいいプラチナカードとしても支持されています。

2)インビテーション条件

「セディナプラチナカード」はインビテーションが送られてきた方のみが持てる特別なカードです。

ですが、低年会費ということもあってインビテーション条件はそんなに厳しくありません。

2014年9月30日に発行されたカードなので、まだインビテーション条件としては情報が乏しいので確実ではありませんが…

まずは「セディナゴールドカード」を取得しましょう!

年間カード利用金額が100万円以上!

「セディナゴールドカード」はインビテーションなしで申し込むことが可能です。

「セディナゴールドカード」を取得してから年間カード利用が100万円以上だとインビテーションがくるかもしれません。

1ヵ月で84,000円くらい利用しなくてはいけません。

光熱費や携帯代とか毎月かかる引き落としをカード払いにして、食費や生活用品も「セディナゴールドカード」を利用すれば

いかない数字ではありません。

プラチナカードを目指すならカード利用実績が必要なようです。

年収は800万円以上

プラチナカードを目指す人にとって重要なのはカード実績と年収です。

「セディナプラチナカード」は低年会費なのでダイナースやアメックスほど年収や肩書が重要視されることはないと思いますが

それでも年収は高い方が良いでしょう。

プラチナカードを取得できる目安は年収800万円以上です。

3)メリット

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ハローキティデザイン

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セディナカードはハローキティデザインがあります。

ブラックのカードにハローキティなんてシックでカッコいいですよね♡

基本のサービスは一緒ですが、年間カード利用金額が150万円以上だと毎年オリジナルキティちゃんグッズのプレゼントがあります。

キティちゃんファンにはもちろん女性からの人気がかなり高いです。

ダイエーやイオンでお得!

ダイエー・グルメシティでは毎月第2・第4日曜日と20日・30日は5%OFF

イオン・マックスバリュでは毎月20日・30日は5%OFF

マルエツでは毎月第2・第4日曜日は5%OFF。

プラチナカードなのに普段買い物をするお店で割引があります。

セレブしか持たないプラチナカードかと思いきや、庶民的な一面もあるんですね~。

ポイントが貯まる!

200円=1ポイントと少額の買い物でもポイントが貯まります。

セブン-イレブン/イトーヨーカード/ダイエー/イオンではいつでもポイントが3倍!

スーパーやコンビニでどんどんポイントが貯まるので、いつのまにかポイント長者になれるかも♪

年間利用金額に応じて翌年度のポイントがアップする「トクトク!ステージ」なら年間200万円以上のカード利用で最大ポイントが1.6倍に!

さらに「サンクスクリスマスポイント」もあります。

年間200万円以上のカード利用があれば6,000ポイントも貰えます。

毎年200万円以上利用していけば、ポイントが1.6倍でボーナスあり。

プライオリティ・パスのプレステージ会員資格が付帯

プライオリティ・パスのプレステージ会員資格が付帯になっているので世界中の空港のラウンジを無料で利用可能です。

低年会費なのに国内空港ラウンジサービスと世界中で利用できるプライオリティ・パスが無料付帯だなんてお得♪

海外でもキティちゃんは人気があるので、海外の空港ラウンジで見せたら羨ましがれるかも!?

4)デメリット

低年会費のプラチナカードなのでデメリットはほとんどありません

アメックスやダイナースのように高額な年会費を取るプラチナカードの場合はサービスに対しても期待してしまいますが、

「セディナプラチナカード」は3万円でコンシェルジュも利用できますし、ポイントも貯まる、スーパーで割引もある。

特に大きなデメリットはないでしょう。

コスパの良いプラチナカードなので、取得すれば満足できるはず!

5)「セディナゴールドカード」との違い

家族カードが無料

「セディナゴールドカード」は家族カード年会費が1,000円ですが、「セディナプラチナカード」は無料。

とりあえず家族に持たせておいても良いかもしれませんね♪悪用されなければ…

サンクスクリスマスポイント&プレゼント

ゴールドカードは最大6,000ポイントのサンクスクリスマスポイントでしたが、「セディナプラチナカード」は最大30,000ポイント

カードを利用すればするほどポイントがどんどん貯まるようになっています。

最大30,000ポイントのプレゼントには1,000万円のカード利用が必要ってことなので莫大な金額ですが

年間1,000万円のカード利用まではボーナスポイントが貰えるので、いろいろな支払いは「セディナプラチナカード」に集約させちゃった方がお得です。

コンシェルジュサービス

365日24時間対応してくれるコンシェルジュサービス

「これぞプラチナカード!」と思わせてくれるサービスです。

旅行に行くときのプランを立ててくれたり、手配もしてくれます。

レストランの相談にも乗ってくれるのでぐるなびとかホットペッパーで探さなくても良くなります。

電話で「この辺でおいしいイタリアンが食べたい~」と言えばいくつかピックアップして予約までしてくれます。

秘書を雇ったと思えばカード年会費が安く感じるでしょう!

せっかくなのでコンシェルジュサービスはどんどん利用して下さい♪

グルメ優待・ホテル優待

有名レストランのコースメニューを2名で食べに行くと1名分が無料になります。

セレブが持つプラチナカードなのに、無料にしてくれるなんてお得です。

そして高級ホテルや旅館で特別価格になる優待サービスもあります。

プラチナカードを出すと部屋のグレードアップをしてくれる場合もあるので、リッチな気分になれます。

国際ブランド別サービス

Visaの場合はVisaプラチナサービスとして「Visaプラチナクラブ」、「Visaプラチナダイニング」、「Visaプラチナゴルフ」、「Visaプラチナ空港宅配」のサービスが追加されています。

JCBの場合は「人間ドックサービス」、「JCB暮らしのお金相談ダイヤル」、「ドクターダイレクト24」が追加されます。

どちらのサービスを利用したいかで国際ブランドを選びましょう。

世界的にはVisaの方が利用しやすいですが、最近では海外でもJCBが利用できるお店が増えています。

日本で利用する分にはどちらを選んでも使いづらさはないはずです。

6)「セディナゴールドカード」の審査基準

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「セディナプラチナカード」を取得するにはまずは「セディナゴールドカード」を取得して利用実績を積まなくてはいけません。

「セディナゴールドカード」はインビテーションなしで申し込めるゴールドカードで審査はそこまで厳しくありません。

年会費が6,000円(税抜)

ゴールドカードとしては低年会費です。

ゴールドカードは20歳からの申し込みというのが多いですが、「セディナゴールドカード」は18歳から申し込みが可能

スーパーやコンビニでお得なカードということで専業主婦の方も取得可能

配偶者の方がしっかり安定した仕事に就いていれば問題ありません。

専業主婦の方でも「セディナプラチナカード」のインビテーションがきて取得できたという情報があるので

旦那さんの家族カードとしてではなく、自分のカードでプラチナへのグレードアップが見込めます。

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